介護にはその住環境により悩みが違うと思う
わがやのケースは ・・・ びみょう!
住まいは、それぞれ戸建で隣同士
玄関 to 玄関は10mもなくて、窓を開ければばあちゃんちが見える
世間様はこの状況を見て、二アリー2世帯と思うらしい
つまり、ほぼ同居?
でもですよ、これは立派な別居
つまり、ばあちゃんはれっきとした独居老人なんです
だって、うちの悩みは独居老人の場合と同じ
■安否の心配:以前は雨戸の開閉を見ていたが、それも出来なくなると
■火災の心配:ガスコンロの扱いや仏壇の蝋燭は大丈夫?
■食事・家事の心配:ご飯ちゃんと食べてるんだろうか?お風呂は??
日々の生活を一緒にしているわけではないので、生活に介入する手段を持っていない。ズカズカあがりこんで勝手に冷蔵庫を開けられるぐらいの関係が既にあれば問題ないと思うが、自分の親でもないのだから・・・
そもそも同居を拒んだために今の住環境となっている。だから、他人が生活に干渉することをいやがる性分。反面、自分たちもここで気楽に生活できていたのもまた事実
要するに何が大変かというと、本人が「できる」「いらない」と言う以上、手も足も出せないということ。理詰めで強く出れば、むこうも強く拒否し態度を硬化させる
独居と同居のどちらがいいという話ではなく、独居で他人の干渉を嫌がる場合、生活に介入すること自体が難いということで、ステップを1つ上げるために大きなストレスを生む(多分お互いに)。喜んで受け入れてくれるはずもなく全てが拒否からはじまるのだから
もっとも大概のことは忘れてくれる。ただ、根幹にかかわるようなことは記憶がある部位が違うのか一貫している
こればっかりは、ボケの進行度合いに合わせて徐々に進めるしかない
多分、ばあちゃんは自分がボケたことを一生認められないんだろうな
■火災の心配:ガスコンロの扱いや仏壇の蝋燭は大丈夫?
■食事・家事の心配:ご飯ちゃんと食べてるんだろうか?お風呂は??
日々の生活を一緒にしているわけではないので、生活に介入する手段を持っていない。ズカズカあがりこんで勝手に冷蔵庫を開けられるぐらいの関係が既にあれば問題ないと思うが、自分の親でもないのだから・・・
そもそも同居を拒んだために今の住環境となっている。だから、他人が生活に干渉することをいやがる性分。反面、自分たちもここで気楽に生活できていたのもまた事実
要するに何が大変かというと、本人が「できる」「いらない」と言う以上、手も足も出せないということ。理詰めで強く出れば、むこうも強く拒否し態度を硬化させる
独居と同居のどちらがいいという話ではなく、独居で他人の干渉を嫌がる場合、生活に介入すること自体が難いということで、ステップを1つ上げるために大きなストレスを生む(多分お互いに)。喜んで受け入れてくれるはずもなく全てが拒否からはじまるのだから
もっとも大概のことは忘れてくれる。ただ、根幹にかかわるようなことは記憶がある部位が違うのか一貫している
こればっかりは、ボケの進行度合いに合わせて徐々に進めるしかない
多分、ばあちゃんは自分がボケたことを一生認められないんだろうな
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